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FROM WORK GLOVES TO CITY WEAR.
1848年のDNAを都市へ。
1848年。
アメリカの開拓時代、労働者の手を保護するために生まれた一双のグローブ。
それが GRIP SWANY のルーツ。
バッファロー革で作られたそのグローブは、鉱山や鉄道建設などの過酷な環境での重労働を支える道具として重宝される。やがて、そのヘヴィデューティなモノづくりは、ワーク・ギアの領域を越え、アウトドア・フィールドへと広がっていく。
GRIP SWANY 1848は、そんなブランドのルーツである”レザーグローブ”に象徴される、"スワニー・イエロー”をさし色としたレザーコレクションを中心に、"アメカジと呼ばれるスタイルの中で互いに交差してきた、ワークとアウトドア、そしてストリート、それぞれの要素を、ひとつのレーベルとして再編集しています。
ツールを扱うための機能的なポケット配置や、ワークウェア
由来の無骨なディテールをベースにデザイン。過酷な現場で鍛えられた耐久性と、現代の都市生活にフィットする実用性を兼ね備えたコレクション。
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